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基準価額の推移(日次) 2022年10月28日 ~ 2026年9月30日

  • ※上記の基準価額の推移は、設定日前日2022年10月27日を10,000円として計算しています。
  • ※基準価額の推移は、本ファンドの信託報酬控除後の価額です。
  • ※上記は過去の実績を示したものであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

運用実績 2026年09月30日現在

基準価額

12,465 円

前月末比 △305円 (△2.4%)

純資産総額

3.30 億円

前月末比 △0.68億円 (△17.1%)

<期間騰落率> (年率換算前)

1ヵ月 △2.4%
3ヵ月 △4.0%
6ヵ月 △1.3%
1年 0.0%
3年 23.1%
設定来 24.7%

<分配金の推移> (1万口当たり、税引前)

2023年10月 0円
2024年10月 0円
2025年10月 0円
設定来累計 0円
  • 設定日:2022年10月28日
  • ※本ファンドの期間騰落率は、信託報酬控除後のものです。なお、換金時の費用、税金等を考慮しておりません。
  • ※本ファンドの期間騰落率は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。また、実際の投資家利回りとは異なります。
  • ※上記は過去の実績を示したものであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
  • ※収益分配金実績は、将来の分配金の水準を示唆あるいは保証するものではありません。
  • ※本ファンドは長期的な信託財産の成長に資するため、収益分配金は少額に抑えることを基本とします。また、分配を行わないこともあります。

運用実績(続き)

<資産構成比>

資産 比率
株式            -
 (先進国株式<ESG>)  -
 (新興国株式<ESG>)  -
債券            -
 (先進国債券<ESG>)  -
 (先進国債券)     -
現預金・その他       100.0%
合計 100.0%

<基準価額変動要因(概算値)等>

  2026年9月
基準価額騰落額       △305円
株式            △41円
 (先進国株式<ESG>)  (△36円)
 (新興国株式<ESG>)  (△5円)
債券            △258円
 (先進国債券<ESG>)  (△258円)
 (先進国債券)     -
分配金           -
その他(信託報酬等)    △6円

※比率は、純資産総額に対する割合です。また、小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります。
※「株式」および「債券」欄は、投資する外国投資信託証券(以下「組入れファンド」といいます。)を示しています。

※「現預金・その他」がマイナスとなる場合がありますが、未払金が一時的に現預金残高を上回ることなどによるものです。

※基準価額変動要因は、組入れファンドの値動きが基準価額に与えた影響をご理解いただくためにあおぞら投信株式会社(以下「当社」ということがあります。)が簡便的に計算した概算値であり、その正確性、完全性等を示唆あるいは保証するものではありません。

※ 各資産は投資する外国投資信託証券(以下「組入れファンド」といいます。)を示しています。
・先進国株式(ESG):ディメンショナル・ファンズ・ピーエルシー  グローバル・コア・エクイティ・ロウワー・カーボンESGスクリーンド・ファンド
・新興国株式(ESG):ディメンショナル・ファンズ・ピーエルシー  エマージング・マーケット・コア・エクイティ・ロウワー・カーボンESGスクリーンド・ファンド
・先進国債券(ESG):ディメンショナル・ファンズ・ピーエルシー  グローバル・コア・フィクスト・インカム・ロウワー・カーボンESGスクリーンド・ファンド
・先進国債券:ディメンショナル・ファンズ・ピーエルシー  グローバル・ショート・フィクスト・インカム・ファンド

運用状況

<マーケット・コメント>

<市場環境>
  9月の先進国株式市場は概ね下落しました。米国では、FRB(米連邦準備理事会)高官の発言を受けて利上げ観測が一時後退し、上昇する場面もありましたが、原油価格の高止まりや米金利上昇が嫌気され、下落しました。FOMC(米連邦公開市場委員会)で利上げが決定されたことに加えて、ウォーシュFRB議長が年内の追加利上げを示唆したことも重石となりました。月末にかけては、米金利が一段と上昇したものの、FRB高官が利上げを急がない姿勢を示したことや軟調な経済指標を背景にFRBの追加利上げ観測が後退したことが支えとなり、米国株式市場は下落幅を縮小しました。欧州では、中東情勢の緊迫化/長期化懸念の再燃に伴う原油価格の上昇や、世界的な金利上昇基調が嫌気されて、下落しました。独州議会選で極右政党が躍進したことを受けて、政局不安への警戒も重石となりました。ユーロ圏9月PMI(購買担当者景気指数)が市場予想を上回り、域内企業活動の底堅さが確認されたことや、独9月Ifo企業景況感指数が市場予想以上に改善したことが支えとなった一方で、中東情勢の先行き不透明感を背景とした欧米金利の上昇基調が重石となり、欧州株式市場は下落しました。国内では、中東情勢の緊迫化/長期化懸念に伴う原油価格の高止まりや、円金利の上昇、円高進行が重石となりました。想定通り日銀が利上げを決定したものの、金融引き締めに慎重なハト派的な決定だったことを背景にやや円安に振れたことや、米ハイテク株高が半導体関連株の下支えとなり、日経平均が上昇に転じるなど国内株式市場はまちまちでした。

  新興国株式市場は下落しました。データセンターへの投資が本格化し、韓国や台湾のAI(人工知能)・半導体関連銘柄が上昇しました。一方で、AI関連投資の減速懸念や、原油価格の高止まり、FRBの利上げ決定などが重石となり、新興国株式は総じて下落しました。

  先進国債券利回りは上昇(価格は下落)しました。米国では、米財務省の国債買い入れ消却(バイバック)拡大の規模が市場の期待に届かなかったことや、米8月雇用統計で労働市場の底堅さが示されたほか、米8月CPI(消費者物価指数)や米8月PPI(卸売物価指数)の伸びが加速したことを受けて、利回りは上昇しました。FOMCでは予想通り利上げが決定されると同時に、ウォーシュFRB議長が利上げ継続姿勢を示しました。FRB高官が利上げを急がない姿勢を示したことや、予想を下回る経済指標が利回り低下要因となったものの、中東情勢の緊迫化/長期化懸念に伴い原油価格が高止まりする中、米国債券利回りは上昇しました。欧州では、中東情勢の先行き不透明感に伴うエネルギー価格の高止まりが続く中、ECB(欧州中央銀行)が利上げを決定すると同時にインフレ見通しを引き上げたことから、追加利上げ観測が強まり、利回りは上昇しました。原油価格の上昇に一服感が出る中で、金利はやや低下する場面が見られたものの、米金利上昇が波及したことに加えて、堅調なユーロ圏の景況感指標などを背景に、欧州債券利回りは上昇しました。

  信用スプレッド(国債に対する上乗せ金利)は拡大しました。AIインフラ投資に伴う起債に加えて、中東情勢を巡る先行き不透明感や、原油価格の高止まりによるインフレ再加速への警戒がスプレッド拡大要因となりました。

  為替市場では、ドル円為替レートの円高が進みました。日銀の利上げペース加速観測やベッセント米財務長官の円安けん制発言が円高要因となった一方で、中東情勢の緊迫化に伴う有事のドル買いに加えて、FOMCでの利上げ決定、日銀金融政策決定会合がタカ派的でなかったと受け止められたことが円安要因となりました。月末にかけては、軟調な米経済指標やFRB高官が利上げを急がない姿勢を示したことに加えて、日米の協調為替介入への警戒感から、円高水準で推移しました。


<パフォーマンス>

  9月末の基準価額は12,465円(8月末比△305円、信託報酬控除後)となりました。当月は、先進国株式<ESG>がマイナス寄与(△36円)、新興国株式<ESG>が小幅マイナス寄与(△5円)、先進国債券<ESG>が大幅マイナス寄与(△258円)となったものです。なお、先進国株式<ESG>と新興国株式<ESG>への投資については為替ヘッジを行っていないため、当月の円高がマイナスに働いています。


<今後の投資方針>

  2026年9月28日に信託終了(繰上償還)にかかる書面決議を行いました。その結果、投資信託約款の規定に基づき本ファンドは2026年10月20日をもちまして信託を終了(繰上償還)することとなりました。これまで、概ね株式10%、債券(現預金等を含む)90%の組入比率を維持して参りましたが、償還に向けて資金化を致しました。

 

ファンドの特色

1.世界の株式・債券に分散投資を行います。

  • 投資信託証券を通じて日本を含む世界の株式(新興国の株式を含みます。)および債券に広く分散投資を行うことで、インカムゲインの獲得と信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
  • 株式の実質的な組入比率を計画的に段階的に引き上げることで、買付時期の分散を図ります。
  • 投資にあたってはサステナビリティ(持続可能性)を主要な要素として投資対象の選定を行います。

2.基準価額が一定水準(13,000円)に達成後は低リスク運用に切り替えます。

  • 低リスク運用は、基準価額が13,000円以上となった場合に、一定期間内で株式の実質的な組入比率を概ね10%に引き下げ、債券に概ね90%投資する運用に切り替えることを基本とします。
    ※基準価額(支払済の分配金(税引前)累計額は加算しません。)が13,000円に到達した後も運用は信託期間終了日まで継続されるため、基準価額は変動します。基準価額が13,000円に到達しての償還、買取をお約束するものではありません。

3.低リスク運用に切り替え後、翌日から信託報酬*を引き下げます。

    *本ファンドの信託報酬に投資対象とする投資信託証券の運用報酬を合わせた、投資者が実質的に負担する信託報酬です。

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市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。

投資リスク

基準価額の変動要因

投資信託は預貯金と異なります。本ファンドは、値動きのある有価証券等に投資を行いますので、基準価額は変動します。また、為替の変動による影響を受けます。したがって、投資家の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。本ファンドの信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資家の皆さまに帰属します。

主な変動要因

株価変動リスク

本ファンドは実質的に株式に投資を行いますので、株価変動リスクを伴います。一般に株式市場が下落した場合には、本ファンドが実質的に投資を行う株式の価格は下落し、本ファンドの基準価額が下落し投資元本を割り込むことがあります。また、株式の発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合、当該企業の株式の価格が大きく下落し、本ファンドの基準価額により大きな影響を及ぼします。なお、本ファンドは一部新興国の株式に投資を行いますが、新興国の株価変動は先進国以上に大きいものになることが予想されます。

為替変動リスク

本ファンドの実質的な主要投資対象は外貨建資産であり、一般に為替変動リスクを伴います。本ファンドの株式部分については原則として為替ヘッジを行いませんので、為替変動の影響を直接的に受け、円高局面ではその資産価値を大きく減少させる可能性があります。本ファンドの債券部分については、投資対象ファンドにおいて為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図りますが、投資対象資産および投資対象資産から生じる収益のすべてを完全にヘッジできるとは限りません。なお、為替ヘッジを行うにあたりヘッジ・コストがかかります(ヘッジ・コストとは、ヘッジ対象通貨の金利と円金利の差に相当し、円金利の方が低い場合この金利差分収益が低下します。)。

債券価格変動リスク

本ファンドは実質的に債券に投資を行いますので、債券価格変動リスクを伴います。一般に債券の市場価格は、金利が上昇すると下落し、金利が低下すると上昇します。投資対象とする国・地域の金利が上昇し、保有する債券の価格が下落した場合には、本ファンドの基準価額が下落し投資元本を割り込むことがあります。また、債券への投資に際しては、発行体の債務不履行(デフォルト)等の信用リスクを伴います。一般に、発行体の信用度は第三者機関による格付で表されますが、格付が低いほど債務不履行の可能性が高いことを意味します。発行体の債務不履行が生じた場合、債券の価格は大きく下落する傾向があるほか、投資した資金を回収できないことがあります。また、債務不履行の可能性が高まった場合(格下げ等)も債券価格の下落要因となります。一般に、債券価格の変動幅および信用リスクは、残存期間が長いほど、また発行体の信用度が低いほど、大きくなる傾向があります。

カントリー・リスク

本ファンドの株式部分において、一部新興国の株式に投資を行いますので、カントリー・リスクを伴います。新興国市場への投資には、先進国市場への投資と比較して、社会・政治・経済の不確実性、市場規模が小さい故の低い流動性、通貨規制および資本規制、決済システム等市場インフラの未発達、情報開示制度や監督当局による法制度の未整備、為替レートや現地通貨交換に要するコストの大きな変動、外国への送金規制等の影響を受けて、本ファンドの基準価額が大きく変動する可能性があります。



※上記は基準価額に影響を及ぼす主なリスクであり、上記に限定されるものではありません。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

お申込みメモ ※購入のお申込み期間は終了しております。

お申込みメモ

換金価額

換金申込受付日の翌営業日の基準価額

換金代金

原則として換金申込受付日から起算して6営業日目から、お申込みの販売会社を通じてお支払いいたします。

換金申込不可日

アイルランド証券取引所の休業日、ロンドン証券取引所の休業日またはニューヨーク証券取引所の休業日

信託期間

2032年10月20日まで(設定日:2022年10月28日)
※委託会社は、信託期間の延長が受益者に有利であると認めた場合は、信託期間を延長することができます。

繰上償還

受益権の総口数が10億口を下回ることとなった場合等には繰上償還となる場合があります。

決算日

毎年10月20日(ただし、休業日の場合は翌営業日)

収益分配

年1回(10月20日)の決算時に原則として収益の分配を行います。ただし、必ず分配を行うものではありません。
※本ファンドは長期的な信託財産の成長に資するため、収益分配金は少額に抑えることを基本とします。

課税関係

課税上は株式投資信託として取扱われます。公募株式投資信託は少額投資非課税制度の適用対象です。配当控除の適用はありません。原則、分配時の普通分配金ならびに換金時および償還時の譲渡益(法人の場合は個別元本超過額)が課税の対象となります。
※税法が改正された場合等には変更される場合があります。

ファンドの費用

投資者が直接的に負担する費用

購入時手数料

購入価額に、税込2.75%を上限として販売会社毎に定める率を乗じて得た額とします。

信託財産留保額

なし

投資者が信託財産で間接的に負担する費用

運用管理費用(信託報酬)

  通常時 低リスク運用時*3
本ファンドの運用管理費用(信託報酬):純資産総額に対して 年率1.10%
(税抜1.00%)
年率0.66%
(税抜0.60%)
投資対象とする投資信託証券の運用報酬:資産総額に対して 最大で
年率0.2426%程度*1
最大で
年率0.2318%程度*1
実質的な負担:純資産総額に対して 年率1.3426%
(税込)程度*2__
年率0.8918%
(税込)程度*2__
*1  投資対象とする投資信託証券を、投資方針に基づいて組入れた場合の最大値を委託会社が算出したものです。
*2  本ファンドの信託報酬に投資対象とする投資信託証券の運用報酬を合わせた、投資者が実質的に負担する信託報酬です。
*3  基準価額が13,000円に到達し、債券中心の低リスク運用に移行した場合は、その翌日から信託報酬を引き下げます。
※運用管理費用は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに信託財産から支払われます。

 

その他の費用・手数料

信託事務
の諸費用

監査費用、印刷費用等、信託事務の諸費用が信託財産の純資産総額の年率0.1%を上限として日々計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに信託財産から支払われます。また、投資対象とする投資信託証券において管理報酬等が別途加算されますが、当該投資信託証券の資産規模ならびに運用状況等に応じて変動するため、受益者が実質的に負担する当該管理報酬等の率および総額は事前に表示することができません。
売買委託
手数料等
有価証券売買時の売買委託手数料、借入金・立替金の利息、ファンドに関する租税等がファンドから支払われます。これらの費用は運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。

※上記手数料等の合計額については、ファンドの保有期間に応じて異なりますので、表示することができません。
※税法が改正された場合等には、上記内容が変更される場合があります。

委託会社その他関係法人の概要について

委託会社

●あおぞら投信株式会社

  • 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2771号
  • 加入協会:日本証券業協会/一般社団法人資産運用業協会/一般社団法人第二種金融商品取引業協会
  • 電話:050-3199-6343 (受付時間:営業日の午前9時から午後5時まで)
  • ホームページ・アドレス: https://www.aozora-im.co.jp/

信託財産の運用の指図等を行います。

受託会社

●三井住友信託銀行株式会社

  • 信託財産の保管・管理等を行います。

取扱販売会社一覧

金融商品取引業者等の名称 日本証券業
協会
資産運用
業協会 ※1
金融先物取引
業協会 ※2
第二種金融商品
取引業協会 ※3
株式会社あおぞら銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第8号
○ ○
株式会社SBI証券
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第44号
○ ○ ○ ○
株式会社香川銀行
登録金融機関 四国財務局長(登金)第7号
○
株式会社京都銀行
登録金融機関 近畿財務局長(登金)第10号
○ ○
株式会社荘内銀行
登録金融機関 東北財務局長(登金)第6号
○
スルガ銀行株式会社
登録金融機関 東海財務局長(登金)第8号
○
株式会社栃木銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第57号
○
株式会社鳥取銀行
登録金融機関 中国財務局長(登金)第3号
○
株式会社トマト銀行
登録金融機関 中国財務局長(登金)第11号
○
株式会社富山第一銀行
登録金融機関 北陸財務局長(登金)第7号
○
株式会社南都銀行
登録金融機関 近畿財務局長(登金)第15号
○
株式会社北都銀行
登録金融機関 東北財務局長(登金)第10号
○
株式会社北陸銀行
登録金融機関 北陸財務局長(登金)第3号
○ ○
株式会社北海道銀行
登録金融機関 北海道財務局長(登金)第1号
○ ○
楽天証券株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号
○ ○ ○ ○
  • 一般社団法人資産運用業協会
  • 一般社団法人金融先物取引業協会
  • 一般社団法人第二種金融商品取引業協会
  • *上記販売会社情報は、作成時点の情報に基づいて作成しております。また、今後変更となる場合があります。
  • *販売会社は本ファンドの販売業務等を行います。

本資料のご利用にあたってのご留意事項

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■本資料はファンドの運用状況に関する情報提供を目的に当社が作成した資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。取得の申込みに当たっては、販売会社より投資信託説明書(交付目論見書)等をお渡しいたしますので必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。■投資信託は値動きのある有価証券等(外国証券には為替リスクもあります。)に投資するため、基準価額は変動します。したがって、投資元本および分配金が保証された商品ではありません。■本資料は、当社が信頼できると判断した情報等に基づいて作成されていますが、当社がその正確性・完全性を保証するものではありません。記載する指数・統計資料等の知的所有権、その他一切の権利はその発行者および許諾者に帰属します。■本資料に記載された過去の実績は、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。投資した資産の価値の減少を含むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うことになります。■本資料に記載された市況や見通し、数値、図表、意見等は、本資料作成時点での当社の見解であり、将来の動向や結果を示唆あるいは保証するものではありません。また、将来予告なしに変更する場合もあります。■投資信託は預金や保険契約と異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象とはなりません。また、証券会社以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。■投資信託は金融機関の預金と異なり、元金および利息の保証はありません。

【お知らせ】Webアンケートご協力のお願い

平素は格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。
皆さまに本ファンドおよび当社に関するご意見等をお聞かせいただきたく、アンケートへのご回答にご協力をお願いいたします。
何卒よろしくお願い申し上げます。

(ご回答方法)
①スマートフォンからご回答いただく場合は、次の画像をタップしていただくか、カメラ等で読み取っていただき、ご回答をお願いいたします。

②パソコンからご回答いただく場合は、次の画像をクリックしていただくか、以下のURLよりご回答をお願いいたします。
URL: https://questant.jp/q/toiro_202604