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月次報告書|コモンズレター

作成基準日 2026年8月31日

コモンズ30ファンド

追加型投信 / 内外 / 株式

渋澤と伊井の想い

【「新しいお金の流れ」を、ともにつくる】

こんにちは、渋澤健です。今年の夏も猛暑でしたが、季節の変わり目を感じるようになりましたね。
さて、8月28日に放送されましたテレビ東京「ガイアの夜明け」はご覧いただけましたでしょうか。見逃したようでしたら、テレ東Biz、もしくはTVerで9月4日~9月11日まで無料で視聴できます。ご感想を是非、コモンズ投信へお寄せください!
(https://youtu.be/IIqmTLuGm64?si=sALLjs3-QXeGz3VI)

この数か月、TV取材クルーが伊井の日々の動きを追いかけている姿を何度も見かけており、番組の予告編では「オルカンvs長期厳選投資」というやや扇動するような題名だったので、どのような内容へ編集制作されたのか、内心ちょっとハラハラしていました。
結論として、伊井の言葉、想い、活動を通じて、コモンズ投信が目指している長期投資について、きちんと表現してくださった内容であったと、とても感謝しています。

良し悪しは別として、インデックス投資は資産形成の「道具」を日本社会に幅広く提供している存在であるということを確認できました。「道具」を活用することで、生活の利便性を高めることは人類の智恵なので、悪いことでは全くありません。
一方、同じ資産運用会社でありながら、且つ、本来比較対象にもならないほど小さな存在であるコモンズ投信が日本社会に提供したいのは資産形成の「道具」ではありません。コモンズ投信が掲げているミッションを忠実に体現することです。

「一人ひとりの未来を信じる力を合わせて、次の時代をともに拓く」

伊井も番組で語りました。「日本社会に新しいお金の流れをつくりたい。」これを実現するために、コモンズ投信の役職員一同は働きますが、この意志に賛同してくださる大勢の皆さんのご参加が不可欠です。


だから、皆さんは、コモンズ投信にとっては、「受益者」や「顧客」を超える、次の時代をともに拓く「お仲間」という存在になります。
そんな「仲間意識」を持たれては重苦しい。ただ、コスパ・タイパ的に利益を返してくれれば良い。このようなお考えであれば、インデックス投資など他の選択肢がたくさんあります。多くの日本人がインデックス投資で毎月積立投資を実施しているということは、それで十分であるという証です。

ただ、「投資」を「消費」と置き換えた場合、数多くの方々がディスカウントストア、量販店、スーパーマーケット、コンビニ、百貨店で買い物します。個人の消費行動において、明らかにメリットを提供しているからです。一方、消費者は、上記のような店で買い物をしながらも、こだわりのある製品を厳選して提供するブティック店でも買い物をします。
コモンズ投信は、これからも日本の資産運用業界において、同じようなこだわりをお届けできる存在になり続けます。

取締役会長 渋澤 健

基準価額の推移

2009年1月19日 ~ 2026年8月31日
※「分配金込基準価額」は、分配金(税引前)を分配時にファンドへ再投資したものとみなして計算しています。
※基準価額の計算において、運用管理費用(信託報酬)は控除しています。
※当ファンドの信託報酬率は、ファンドの純資産総額の一定の増加により逓減する仕組みとなっており、純資産総額が500億円までは年率1.078%(消費税込)、500億円を超える部分は年率0.979%(消費税込)、1,000億円を超える部分は年率0.869%(消費税込)、3,000億円を超える部分は0.748%(消費税込)となります。

運用実績

2009年1月19日 ~ 2026年8月31日
基準価額
68,080 円
(前月末比)
+932 円(1.39%)
純資産総額
972.7億円
(前月末比)
+19.3億円(2.03%)
騰落率(分配金込)
期間 騰落率
1ヵ月 1.39%
3ヵ月 1.06%
6ヵ月 3.95%
1年 32.60%
3年 47.82%
5年 77.71%
10年 224.43%
設定来 643.19%
分配金(1万口当たり、税引前)
決算期 分配金
2022年1月 0円
2023年1月 0円
2024年1月 0円
2025年1月 0円
2026年1月 0円
設定来合計 1,910円
※「基準価額」およびその「前月末比」は分配落後です。
※「騰落率」は、基準日から過去に遡った期間です。税引前分配金を分配時にファンドへ再投資したものとみなして計算しています。
※分配金実績は、将来の分配金の水準を示唆あるいは保証するものではありません。
※収益分配金は委託会社が決定します。分配を行わない場合もあります。

ポートフォリオの状況

ポートフォリオの構成別比率
株式 99.2%
その他 0.8%
未来コンセプト別比率
精密テクノロジー 17.4%
新素材 16.1%
ウェルネス 15.0%
生活ソリューション 11.2%
ライフサイクル 10.9%
快適空間 8.3%
資源・エネルギー 7.5%
地球開発 6.3%
社会インフラ 4.0%
未来移動体 2.6%
その他 0.8%
組入上位10銘柄
1
味の素
組入比率4.1%
「食と健康の課題解決企業」としての認知を広め、コーポレートブランド価値向上を目指す
  • 未来コンセプト
    ウェルネス
2
アシックス
組入比率4.0%
世界の人々の足元を支え、心と身体が健康で居続けられる世界へ
  • 未来コンセプト
    ライフサイクル
3
日立製作所
組入比率4.0%
インフラとITをつないで、社会課題を解決する
  • 未来コンセプト
    社会インフラ
4
三菱商事
組入比率3.9%
変化に強い組織力で、進化し続ける
  • 未来コンセプト
    資源・エネルギー
5
TDK
組入比率3.8%
「磁性材料」から技術開発力でグローバル社会に貢献
  • 未来コンセプト
    精密テクノロジー
6
東京エレクトロン
組入比率3.8%
創業時のエネルギーが脈々と続く「革新」を続けるグローバル企業
  • 未来コンセプト
    精密テクノロジー
7
任天堂
組入比率3.8%
娯楽を通じて人々を笑顔にする会社
  • 未来コンセプト
    生活ソリューション
8
日東電工
組入比率3.8%
柔軟変化し、グローバル二ッチトップ戦略で持続成長
  • 未来コンセプト
    新素材
9
信越化学工業
組入比率3.7%
戦略的なポジショニングに優れ、素材メーカー随一の収益性
  • 未来コンセプト
    新素材
10
ファーストリテイリング
組入比率3.7%
「ユニクロ」ブランドで世界展開。企業理念は「服を変え 常識を変え 世界を変えていく」
  • 未来コンセプト
    ライフサイクル
※「ポートフォリオ別構成比」「未来コンセプト別比率」「組入上位10銘柄」に関しては、マザーファンドについての記載になります。
※各比率はマザーファンドの純資産総額を100%として計算しております。四捨五入の関係で合計が100%にならない場合があります。
※その他とは現金等を指します。
◎「未来コンセプト」とは、当ファンドが行っている業種分類です。以下のように10種類に分類を行っております。
「資源・エネルギー」「新素材」「精密テクノロジー」「ウェルネス」「生活ソリューション」「社会インフラ」「未来移動体」「快適空間」「地球開発」「ライフサイクル」

運用状況

◎運用レビュー
当月のファンドの月間リターンは+1.39%の上昇となりました。

◎運用責任者メッセージ

8月の内外株式市場は、中東情勢の緊迫化再燃やそれに伴う原油価格の上昇、また物価高への懸念による世界的な長期金利の上昇を受け、神経質な展開となりました。米国市場では、良好な企業業績やAI関連への投資意欲が相場を下支えした一方、インフレの高止まりや追加利上げへの警戒感から上値の重い推移となりました。国内市場でも日経平均株価が調整する局面があったものの、TOPIX(東証株価指数)は史上最高値を更新しました。
業種別では、東証33業種のうち、サービス業、海運業、非鉄金属が騰落率上位となる一方、保険業、ガラス土石、倉庫運輸が下位となりました。

当ファンドは、月間で+1.39%上昇、投資先32銘柄中19銘柄が値上がり、13銘柄が値下がりとなりました。同期間のTOPIX(東証株価指数;配当込)は+3.85%の上昇、日経平均株価も+3.03%の上昇となりました。

当ファンドの株式の組入比率は、99.2%と前月比+1.8%の上昇となりました。個別銘柄の月間騰落率では、シスメックス(+22.76%)、LITALICO(+20.11%)、資生堂(+18.14%)が上位3銘柄となりパフォーマンスをけん引しました。下位3銘柄は、ダイキン工業(▲9.19%)、堀場製作所(▲8.61%)、ファーストリテイリング(▲7.34%)でした。当月、上場来高値を更新した銘柄が2銘柄、年初来高値を更新した銘柄も5銘柄ありました。当月、東レ(3402)の組入れを開始し、組入れが完了しましたので、銘柄開示を行っています。組入銘柄数は32社になりました。担当アナリストによる銘柄コメントもご覧ください。

さて、当面の国内外株式市場は、米国の金融政策やインフレ動向、秋に控えた米国中間選挙などを睨み、神経質な展開が予想されます。8月初に日米協調介入が見られた為替市場も注視する必要があると考えています。米国市場では良好な企業業績やAI関連への成長期待が下支えする一方、国内市場では金利動向や海外市場の影響を受けやすい季節です。そうした中、企業業績の堅調さを背景とした配当取りの動きに加え、いよいよ銘柄数の絞り込みが始まる新TOPIX改革を見据えた企業の意識の高まりなども想定されます。
私たちは、こうした市場環境だからこそ、短期的な株価変動に左右されることなく、企業への個別取材を重ね、経営者の考えや企業価値の持続的な成長力を丁寧に見極める運用を継続してまいります。企業との対話を通じて長期的な価値創造を支援し、受益者の皆さまの資産形成に貢献できるよう努めてまいります。
NISAのつみたて投資枠および成長投資枠の両方でご購入いただける数少ない国内アクティブファンドとして、当ファンドを今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

最高運用責任者 伊井 哲朗

◆2026年8月運用報告動画もぜひご覧ください

https://youtu.be/q5frTzqUtc0



 

2026年8月運用報告動画

投資委員会メンバー
〇伊井哲朗、原嶋亮介、上野武昭、古川輝之、金子敬行、伊藤里沙/〇は最高運用責任者
※組入比率と組入銘柄に関しては、マザーファンドについての記載となります。

新規組入投資先

(3402)東レ

■組入理由
東レは過去に当ファンドでも投資していましたが、収益性の低さや品質不正に端を発したガバナンスに関する懸念点が解消されなかったことなどから2022年に全売却するという決断をしました。ただ、当社との対話姿勢は維持されていたことから、継続的に対話は続けてきました。その後、2023年に就任した大矢光雄社長の陣頭指揮のもとに構造改革を進めてきましたが、一定の成果が確認でき、収益性改善の蓋然性が高まったと判断したことに加え、風通しの良い企業文化への変革も進んできたと考え、今般、再び当ファンドに組み入れることを決定しました。
同社の強みは何と言っても高い技術力であり、その礎になっているのが、「極限追求」と「超継続」という考え方です。妥協することなく極限の品質を追求する姿勢は、ユニクロの「エアリズム」や「ヒートテック」を通して既にお馴染みかと思います。他にも、炭素繊維複合材料では航空機の軽量化による温室効果ガス(GHG)削減にも大きく貢献していますし、海水を淡水に変える逆浸透膜(RO膜)は中東地域を中心として水資源の確保のために使用されています。こうした事業の高い付加価値をしっかりと販売価格に反映させる一方でコストの最適化を図り、適正な収益性を確保することができれば、株式市場の評価が高まる余地は大いにあるのではないかと考えています。

共同部長  シニア・アナリスト/ESGリーダー  原嶋 亮介

今月のピック!

■(6856)堀場製作所

堀場製作所は8月7日に2026年度第2四半期決算を発表しました。売上高は前年同期比+20.8%増収の1,798億円、営業利益は同+39.3%増益の304億円となりました。併せて第1四半期に続いて通期上方修正も発表しました。先端材料半導体フィールドを主として堅調な業績拡大が続く見通しです。8月9日には中長期経営計画MLMAP2028をアップデートしました。修正内容は事前のエンゲージメントからおおむね想定された範囲のものでしたが、明文化された点は評価できると考えております。先端半導体中心に既存ビジネスである計測装置や新用途での製品展開にも期待ができる内容です。このほか、株主還元強化、機関設計の変更等があげられます。特に先端半導体は2028年には売上構成として現状より+10pt%程度上昇する見込みで、当社の全社収益性向上に期待される内容です。また構造改革によるスリム化をする一方で将来への温存期間の位置づけともとれる事業の方針が示されました。社会の変化が激しい中、社内のコミュニケーション活性化もふまえて編成されたと思われるフィールド制により、同社の成長の底力を存分に発揮し”ほんまもん”が次々と世に出てくることを期待したいと思います。

シニア・アナリスト 古川 輝之

 

■(7974)任天堂

任天堂の2027年3月期第1四半期(4-6月)の営業利益は1,426億円、前期比2.5倍と急増しました。会社側は通期の営業利益計画(3,700億円、前期比+3%増)を変更していませんが、通期計画の達成に向けて進捗は良好です。
第1四半期の利益急増の背景は、ゲームソフト販売の好調に加え、映画『ザ・スーパーマリオギャラク シー・ムービー』の効果です。ゲームソフトは収益性が高く、「Nintendo Switch 2」と「Nintendo Switch」を合わせて、4,327万本、前年同期比+31%増と販売が大きく伸びました。特に、4月発売の『トモダチ コレクション わくわく生活』が794万本と国内外でヒットしたほか、3月に発売した『ぽこあ ポケモン』も順調な販売が続きました。また、ゲームソフトメーカーから発売されたタイトルによる ラインナップの充実も奏功しました。一方、映画『ザ・スーパーマリオギャラク シー・ムービー』は4月の公開でグローバル累計興行収入が10億ドルを突破。映画事業も着実に実績を積み上げています。


シニア・アナリスト 上野 武昭

 

 

「ガイアの夜明け」で紹介されました

8月28日(金)放送のテレビ東京系列「ガイアの夜明け『続・株主になる選択肢~あの投資信託の舞台裏~』」にてコモンズ投信の運用をご紹介いただきました。


▶ 2026
年8月28日(金)放送
テレビ東京「日経スペシャル ガイアの夜明け」
続・株主になる選択肢~あの投資信託の舞台裏~
https://youtu.be/IIqmTLuGm64?si=sALLjs3-QXeGz3VI


今回の番組は、私たちが大切にしてきた「長期投資を通じて、企業と社会の未来をともに育む」という姿勢を、多くの皆様にお伝えする良い機会となりました。
私たちが日頃どのような想いで投資先企業と対話し、どのような未来を描こうとしているのか、その取り組みの一端を感じ取っていただける内容となっています。


「コモンズ投信を続けてきてよかった」
「長期厳選投資の姿勢に共感して、コモンズ投信で積立を継続中です。今回の番組で、前向きに取り組む企業を応援する一端を担えていることを実感できて、嬉しく思いました。」
放送後、すでにこうした温かい感想の声をたくさんいただいています。

「次世代に、少しでも明るい未来を残したい」
お客様(お仲間)の存在があってこそ、私たちは企業と対話し、未来への投資を続けることができます。

皆様の大切な資産を未来へとつなぐ架け橋となるべく、これからも企業との対話を重ねながら、投資先企業の持続的な成長と、その先にある社会のより良い未来に貢献できる長期投資を追求してまいります。

なお、見逃し配信(TVer・テレ東Biz等)でもご視聴いただけます。まだご覧になっていない方はぜひご視聴いただけますと幸いです。

 
▶ 番組をご視聴いただいた方は、ぜひ感想をお寄せください。
https://forms.gle/jE9Ki111vgZqcSzE8

【放送概要】
テレビ東京「日経スペシャル ガイアの夜明け」
続・株主になる選択肢~あの投資信託の舞台裏~

■TVer
見逃し配信
9
月4日 22:54から1週間
https://tver.jp/live/simul/lebfzn7kz7
■
テレ東Biz
※
要会員登録(7日間の無料期間あり)
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/gaia

 

取締役マーケティング部長 福本 美帆

コモンズSEEDCapからのお知らせ

◇コモンズSEEDCapに関して詳しくはこちら
→  http://www.commons30.jp/fund30/seed

第17回応援先平井さんと第16回応援先光本さんのバトン対談を開催しました

8月26日、コモンズ投信のブックラウンジで、コモンズSEEDCap第16回応援先・NPO法人ウィーズの光本歩さんと、第17回応援先・NPO法人CoCoTELIの平井登威さんによる「バトン対談」を開催しました。

お二人に共通するのは、まだ「困っています」「助けてください」と言葉にできない、こどもの声に向き合っていること。対談で印象的だったのは、「こどもの声を聴く」ことは、大人が状況を知るためだけにしていることではないというお話でした。

誰かに聞いてもらうことで、自分の気持ちを言葉にしていく。
「自分に関心を持ってくれている人がいる」と感じる。
その経験そのものが、こどもにとって大切なのだといいます。

平井さんからは、「こどものために」と大きなことをしなくてもいい、という話もありました。少し話を聴くこと。気にかけること。家族の外に、自分を知っている大人がいること。わたしたちでも出来そうなことが見えてきました。 

光本さんは、コモンズのお仲間(お客さま)が「何かをしてあげる人」ではなく、同じ地域にいる大人として、こどもたちと時間を過ごしてくれたことがうれしかったと振り返ります。特別なことをしなくても、誰かと関わり続けることが、支える力になる。

お二人の話から、そんな応援のかたちも見えてきました。

第16回応援先から第17回応援先へ。
そして、応援先のバトン対談開催にご登壇いただいたお二人から、お仲間たちへ。

この夜に渡された「応援のバトン」は、特別な人だけが受け取るものではありません。まず、目の前にいる誰かの声に耳を傾けること。そこから始められるということをみんなで再確認できました。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。


マーケティング部/ブランドエディター 横山玲子

お客さまからの声

セミナーにご参加いただいたお客さまからいただいたお声をご紹介します。

こどもトラストセミナーで【セブン&アイ】を体験しよう!2026 

この度は「こどもトラストセミナー」という素晴らしい学びの機会をご提供いただき、誠にありがとうございました。「こども投資委員会」やコモンズの視点を通したお話は、身近な企業の社会的な価値や役割を親子で再発見する大変良いきっかけとなりました。子どもにとっても、体験を通して社会や経済の仕組みに親しむ貴重な第一歩になったと感じております。今回のような体験型セミナーは非常に満足度が高いため、ぜひ今後も継続して開催していただけたら嬉しいです。また、子どもがさらに夢中になれるよう、次回は「物作り体験」などのワークショップも取り入れていただけるとありがたく思います。今後のイベントも楽しみにしております。 (40代・セミナー参加者さまの保護者さま)

初めて会ったグループメンバーとも協力しながら、とても楽しんで活動していました。子どもたちを楽しませながら、サービスの基本をわかりやすく伝えてくださり、ありがとうございました。髙木さんが陳列の時に担当してくださった際、「ここ、どうする?どうしようか?」とお声がけされていて、子どもたちに自分で考えさせてくださる姿勢が印象的でした。いつも親子で学べるイベントを企画してくださり、ありがとうございます。子どもの世界を広げてくれるきっかけをいただいています。今後の企画も、楽しみです。(40代・セミナー参加者さまの保護者さま)

充実したコンテンツで、皆さま全員で子どもたちを楽しませてくれようとしているのがすごく伝わりました。楽しいだけでなく、学びもあり、夏休みのイベントとして、本当に有意義でした。機会を頂き、ありがとうございました。
昨年参加し、今年も行けるのを楽しみにしていました。レジが一番楽しかったようです。お昼もからあげ棒やシュークリームを食べれて大満足でした。帰り道にずっと今日学んだことを話していました。いつもこのようなイベントをご提供いただき、ありがとうございます。夏休みの間、平日は私が仕事のため、ずっと子どもをひとりきりにさせてしまっており、心苦しく思っていたところ、最高の思い出作りができました。少しずつ、企業の取り組みやお金の話も理解できるようになったので、もっといろいろなイベントに参加させて頂きたいです。ご準備ありがとうございました。(50代・セミナー参加者さまの保護者さま)

【オンライン|小学生対象】こどもトラストセミナー おかねの教室
おかねの4つの使い方~「価値」ってなんだろう?~

子供に分かりやすく身近な例でお話してくださったので、自分なりに理解ができている様子でした。とてもいい学びになったのではと思っています。お金の使い道は、何かを買うことだけではないんだね、と知ることができて良かったと、また参加してみたいとのことでした。貴重な機会をいただきありがとうございました。(40代・セミナー参加者さまの保護者さま)


【オンライン】 「伊井さん、何でも聞いていいですか?」

毎回とても勉強になります。もっと早く若い頃にコモンズさんを知りたかったです。日本株は驚くほど好調で、逆に(この先どうなるのか)心配になりますが、毎回、伊井さんのお話を拝聴するととても安心できます。(60代・女性)

【オンライン】 本当の儲かるって? -共通KPI 強さの秘密-

運用の成果が運用商品の選択と私たちの投資行動によって決まること、そしてそれには積み立て投資が適していることを改めて確認しました。とてもわかりやすかったです。(60代・男性)

最近NISAを始めたばかりで、取り敢えずオルカンとS&P500を入れてました。しかしこの取り敢えずが周りに流された短絡的思考だったのだなと気づけました。母がコモンズさんでお世話になっており、母がコモンズさんの考え方に共感して投資している理由がよく分かりました!
初心者でもわかりやすい説明で、投資知識がまだ浅い私でも理解することができました。講師の方々の柔らかい話し方がとっても聞きやすかったです。(20代以下・男性)

お知らせ

Pick Up!セミナー

最新のセミナー情報はコモンズ投信ウェブサイトの「セミナー情報」をご覧下さい。

https://www.commons30.jp/seminar/

 

□ 第18回コモンズ社会起業家フォーラム
あなたは、誰と、どんな未来をひらきますか?  
日時:10月10日(土)13:00-16:50 (受付開始時間 12:30)
場所:文京学院大学 本郷キャンパス 仁愛ホール(東京都文京区向丘1-19-1)

社会課題解決のために自ら行動を起こしたリーダーたちがマイク一本と想いだけを手に展開する7分間のスピーチリレーイベントです。

 

□ 【オンライン】はじめてのコモンズ  資産形成編
儲かっている投資家の行動

-商品の成績だけでは「儲け」は決まらない-

9月14日(月)18:00-19:00 (受付開始時間 18:00)

投資の「儲け」は、投資信託の成績だけでは決まりません。
このセミナーでは商品選びと投資家の行動が、それぞれ投資成果にどのような影響を与えるのかを、データも交えながらお伝えします。

 

□ コモンズ投信「30年目線」の企業選び  
―企業の何を見て、投資するのか―

【オンライン】9月16日(水)20:00-21:00 (受付開始時間 20:00)
【会場開催・東京】9月26日(土)15:00-16:30 (受付開始時間 14:40)

コモンズ投信が大切にしている「30年目線」とは?  投資先企業をどのように見つけ、何を見て投資を決めるのか? 実際にどんな企業に投資しているのか?

 


□ 【こどもトラストセミナー】
「目が見えないって、どういうこと?」
「さいがいしえんのおしごと」
社会起業家フォーラムこども向けソーシャルワークショップ


10月10日(土)13:00-16:50(受付開始時間12:30)

子どもたちに「社会課題との出会い」を――社会起業家フォーラムと同時間(同敷地内)、こども向け2つのソーシャルワークショップを開催します!



☆アーカイブ動画を
YouTube「COMMONSTV」にて配信しております。
ぜひ、チャンネル登録をお願いいたします!☆

  • このページはコモンズ投信からのお知らせであり、コモンズ30ファンドの情報ではございません。

販売会社一覧

販売会社名称 登録番号等


日本証券業
協会


一般社団法人
資産運用業
協会


一般社団法人
金融先物取引業
協会


一般社団法人
第二種金融商品
取引業協会

一般社団法人
日本STO協会


 コモンズ投信株式会社

金融商品取引業者
関東財務局長
(金商)第2061号
  ○      
 ソニー銀行株式会社  登録金融機関 関東財務局長
(登金)第578号
○   ○ ○ ○
 PWM日本証券株式会社  金融商品取引業者 関東財務局長
(金商)第50号
○     ○  
 楽天証券株式会社  金融商品取引業者 関東財務局長
(金商)第195号
○ ○ ○ ○ ○
 マネックス証券株式会社  金融商品取引業者 関東財務局長
(金商)第165号
○ ○ ○ ○ ○
 株式会社SBI証券  金融商品取引業者 関東財務局長
(金商)第44号
○   ○ ○ ○
 株式会社秋田銀行  登録金融機関 東北財務局長
(登金)第2号
○        
 株式会社足利銀行  登録金融機関 関東財務局長
(登金)第43号
○   ○    
 株式会社栃木銀行  登録金融機関 関東財務局長
(登金)第57号
○        
 株式会社横浜銀行  登録金融機関 関東財務局長
(登金)第36号
○   ○    
 株式会社イオン銀行
 (委託金融商品取引業者 
 マネックス証券株式会社)
 登録金融機関 関東財務局長
(登金)第633号
○        
 株式会社北海道銀行  登録金融機関 北海道財務局長
(登金)第1号
○   ○    
 岡三証券株式会社  金融商品取引業者 関東財務局長
(金商)第53号
○ ○ ○ ○  
 株式会社静岡銀行  登録金融機関 東海財務局長
(登金)第5号
○   ○    
 静銀ティーエム証券株式会社  金融商品取引業者 東海財務局長
(金商)第10号
○        
 株式会社福岡銀行  登録金融機関 福岡財務支局長
(登金)第7号
○   ○    
 株式会社熊本銀行  登録金融機関 九州財務支局長
(登金)第6号
○        
 株式会社十八親和銀行  登録金融機関 福岡財務支局長
(登金)第3号
○        
 株式会社百五銀行  登録金融機関 東海財務支局長
(登金)第10号
○   ○    
 松井証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長
(金商)第164号
○   ○      
 野村證券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長
(金商)第142号
○ ○ ○ ○ ○

当ファンドは、NISA制度における「つみたて投資枠」「成長投資枠」の対象商品ですが、販売会社により取扱いが異なる場合があります。
詳しくは、各販売会社にお問い合わせください。

販売会社一覧

販売会社名称 登録番号等


日本証券業
協会


一般社団法人
資産運用業
協会


一般社団法人
金融先物取引業
協会


一般社団法人
第二種金融商品
取引業協会

一般社団法人
日本STO協会

 浜銀TT証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長
(金商)第1977号
○        
 FFG証券株式会社 金融商品取引業者 福岡財務支局長
(金商)第5号
○     ○  
 株式会社京葉銀行 登録金融機関 関東財務局長
(登金)第56号
○        
 株式会社十六銀行 登録金融機関 東海財務局長
(登金)第7号
○   ○    
 株式会社鳥取銀行 登録金融機関 中国財務局長
(登金)第3号
○        
 tsumiki証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長
(金商)第3071号
○        
 百五証券株式会社 金融商品取引業者 東海財務局長
(金商)第134号
○        
 三菱UFJ eスマート証券
 株式会社
 金融商品取引業者 関東財務局長
(金商)第61号
○ ○ ○ ○ ○
 PayPay銀行株式会社  登録金融機関 関東財務局長
(登金)第624号
○   ○    
 株式会社西日本シティ銀行  登録金融機関 福岡財務支局長
(登金)第6号
○   ○    
 株式会社七十七銀行  登録金融機関 東北財務局長
(登金)第5号
○   ○    
 株式会社伊予銀行  登録金融機関

四国財務局長
(登金)第2号

○   ○    

 四国アライアンス証券
 株式会社

 金融商品取引業者

四国財務局長
(金商)第21号

○        
 京都信用金庫  登録金融機関 近畿財務支局長
(登金)第52号
○        
 株式会社佐賀銀行  登録金融機関 福岡財務支局長
(登金)第1号
○   ○    
 株式会社山梨中央銀行  登録金融機関 関東財務局長
(登金)第41号
○        
 SMBC日興証券株式会社  金融商品取引業者 関東財務局長
(金商)第2251号
○ ○ ○ ○ ○
 株式会社大垣共立銀行 登録金融機関

東海財務局長
(登金)第3号

○   ○    
 OKB証券株式会社 金融商品取引業者

東海財務局長
(金商)第191号

○        
 株式会社SBI新生銀行
 (委託金融商品取引業者 
 マネックス証券株式会社)
登録金融機関

関東財務局長
(登金) 第10号

○   ○    

当ファンドは、NISA制度における「つみたて投資枠」「成長投資枠」の対象商品ですが、販売会社により取扱いが異なる場合があります。
詳しくは、各販売会社にお問い合わせください。

販売会社一覧

販売会社名称 登録番号等

日本証券業
協会


一般社団法人
資産運用業
協会


一般社団法人
金融先物取引業
協会


一般社団法人
第二種金融商品
取引業協会

一般社団法人
日本STO協会

 アイザワ証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長
(金商)第3283号
○ ○   ○  
 東海東京証券株式会社 金融商品取引業者 東海財務局長
(金商)第140号
○ ○ ○ ○ ○
 スルガ銀行株式会社 登録金融機関 東海財務局長
(登金)第8号
○        
 九州FG証券株式会社
金融商品取引業者 九州財務局長
(金商)第18号
○        
 株式会社肥後銀行
 (委託金融商品取引業者
 九州FG証券株式会社)
登録金融機関 九州財務局長
(登金)第3号
○        
 株式会社鹿児島銀行
 (委託金融商品取引業者
 九州FG証券株式会社)
登録金融機関 九州財務局長
(登金)第2号
○        
 株式会社名古屋銀行 登録金融機関 東海財務局長
(登金)第19号
○        
 株式会社香川銀行 登録金融機関 四国財務局長
(登金)第7号
○        
 株式会社但馬銀行 登録金融機関 近畿財務局長
(登金)第14号
○        
 リテラ・クレア証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長
(金商)第199号 
○        
 PayPay証券株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長
(金商)第2883号
○        
 中南信用金庫 登録金融機関 関東財務局長
(登金)第195号
         
 はくさん信用金庫 登録金融機関 北陸財務局長
(登金)第35号
         
 西武信用金庫 登録金融機関 関東財務局長
(登金)第162号
○        
 愛媛信用金庫 登録金融機関 四国財務局長
(登金)第15号
         
 鹿児島相互信用金庫 登録金融機関 九州財務局長
(登金)第26号
         
 あかつき証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長
(金商)第67号
○ ○ ○    
 株式会社三十三銀行 登録金融機関 東海財務局長
(登金)第16号
○        

 株式会社スマートプラス

金融商品取引業者
関東財務局長
(金商)第3031号

○ ○   ○  

 

当ファンドは、NISA制度における「つみたて投資枠」「成長投資枠」の対象商品ですが、販売会社により取扱いが異なる場合があります。
詳しくは、各販売会社にお問い合わせください。

コモンズ30ファンドのリスクについて

基準価額の変動要因

当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資するため、その基準価額は変動します。したがって、お客さま(受益者)の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割込むことがあります。委託会社の運用により生じるこうした基準価額の変動による損益は、すべてお客さま(受益者)に帰属します。なお、投資信託は預貯金と異なります。
お客さま(受益者)には、当ファンドの内容・リスクを十分にご理解のうえ、ご投資の判断をしていただくよう、よろしくお願い申し上げます。
なお、下記のリスクはすべてのリスクを網羅しているわけではありませんので、ご注意ください。

基準価額の変動要因となる主なリスク

株価変動リスク
当ファンドは実質的に国内外の株式を組入れるため、株価変動の影響を大きく受けます。一般に株式の価格は、個々の企業の活動や業績、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受け変動します。株式の価格が下落した場合には基準価額は下落し、投資元本を割込むことがあります。
流動性リスク
有価証券等を売却あるいは取得しようとする際に、市場に十分な需要や供給がない場合や取引規制等により十分な流動性の下での取引が行えない、または取引が不可能となる場合が生じることを流動性リスクといいます。この流動性リスクの存在により、組入銘柄を期待する価格で売却あるいは取得できない可能性があり、この場合、不測の損失を被るリスクがあります。
為替変動およびカントリーリスク
外貨建資産を組入れた場合、当該通貨と円との為替変動の影響を受け、損失を生ずることがあります。また、当該国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映して、当ファンドの基準価額が大きく変動するリスクがあります。

その他の留意点

●当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6に定める「書面による契約の解除」(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
●当ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響をおよぼす可能性や、換金のお申込みの受付が中止となる可能性、すでに受付けた換金のお申込みの受付が取り消しとなる可能性、換金代金のお支払いが遅延する可能性があります。
●当ファンドは30銘柄程度に集中投資を行うため、他のファンドに比べ1銘柄が全体に及ぼす影響が大きくなる傾向にあります。そのため、各種リスクが比較的高くなる可能性があります。
●当ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行います。そのため、当ファンドが投資対象とするマザーファンド受益証券を投資対象とする他の投資信託に追加設定・解約等に伴う資金変動等があり、その結果としてマザーファンドの組入有価証券の売買等が生じた場合には、当ファンドの基準価額に影響がおよぶ場合があります。
●収益分配金は、預貯金の利息とは異なります。収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益の水準を示すものではありません。収益分配は、計算期間に生じた収益を超えて行われる場合があります。投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払い戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上りが小さかった場合も同様です。収益分配の支払いは、信託財産から行われます。従って純資産額の減少、基準価額の下落要因になります。
●投資信託は、預貯金や保険契約とは異なり、預金保険機構、貯金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、証券会社を通じて購入していない場合は投資者保護基金の支払いの対象とはなりません。

コモンズ30ファンドの費用について

投資者が直接的に負担する費用

購入時手数料

(コモンズ投信の場合)ありません。

(委託会社の指定した販売会社の場合)販売会社が、別途定める購入申込手数料を申し受ける場合があります。なお、販売会社における購入申込手数料率は3.3%(消費税込)が上限となっております。

換金手数料

ありません。

運用管理費用(信託報酬)

ファンドの純資産総額に年率税込1.078%(税抜0.98 %)を上限とした率を乗じて得た額とします。 信託報酬は、純資産総額の一定の増加により逓減する仕組みになっています。

信託財産留保額

ありません。

その他の費用・手数料

当ファンドに組み入れる有価証券等を売買する際の売買委託手数料およびこれにかかる消費税等相当額などの実費が投資信託財産より控除されます。また、目論見書・運用報告書等作成費用、監査費用、信託事務に要する諸費用等として、純資産総額に対して年率0.11%(消費税込)を上限として投資信託財産より控除されます。上記の手数料(費用)等の合計額については、運用状況、保有期間等に応じて異なりますので、上限額等を事前に示すことができません。

お申込みメモ

その他

商品分類

追加型投信/内外/株式

信託設定日

2009年1月19日

信託期間

無期限(ただし、ファンドの残存口数が10億口を下回った場合等には信託期間の途中で信託を終了させることがあります)

分配方針等

毎決算時に、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行わないことがあります。当ファンドは分配金再投資専用です。 よって、分配金は税金が差引かれた後、自動的に再投資されます。なお、収益の分配に充てなかった利益については、運用の基本方針に基づいて運用を行います。

購入単位

販売会社によって異なります。詳しくは販売会社にお問合せください。

購入価額

購入申込日の翌営業日の基準価額

換金単位

販売会社によって異なります。詳しくは販売会社にお問合せください。

換金価額

換金申込日の翌営業日の基準価額

申込締切時間

購入・換金ともに原則毎営業日の午後3時30分までです。 午後3時30分を過ぎてのお申込みは、翌営業日のお申込みとして取扱います。

換金代金の支払い開始日

換金申込日から起算して5営業日

ご注意事項

◆本資料は、コモンズ投信が投資家の皆さまに情報提供を行なう目的で作成したものです。

◆ファンドの組入銘柄の参考情報を提供することを目的としており、特定銘柄の売買などの推奨、また価格などの上昇や下落を示唆するものではありません。

◆このレポートは、信頼性が高いと判断された情報等に基づいて作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。記載された意見・見通し等は作成日時点のものであり、将来の株価等の動きやファンドの将来の運用成果を保証するものではありません。また、将来予告なしに変更される場合もあります。

◆投資信託の取得を希望される方は、必ず目論見書の内容をご確認のうえ、ご自身の判断でお申し込みください。

関係法人

委託会社
コモンズ投信株式会社
〒107-0062 東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビル16階
・金融商品取引業者
・関東財務局長(金商)第2061号
・加入協会 一般社団法人 資産運用業協会
お問い合わせ先
■コールセンター(受付時間/平日 午前10時~午後4時)
03-5860-5706
■ウェブサイト
https://www.commons30.jp/